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昨日あんなことを言ったのを後悔しています。河辺です。
さあ、今日は大晦日ですね!
やはり大晦日と言ったら紅白歌合戦、紅白歌合戦といったら小林幸子!
今日は、その小林幸子の軌跡を見て行きたいと思います。(iPadだと画像貼れません!サーセン)

1991年

え、何この地味な衣装
この当時ではこれがMAXだったらしいですが、今と比べると、
多分小林幸子にとって彼女のブラのホックにも満たないと思います。

1994年

たった3年でこれだけ成長するのが小林幸子の凄いところ。
この衣装は、もといセットは、黄金の羽に書かれているペガサスがメインらしいです。
ペガサスを見せたいのに視聴者側からするとそんなこと興味がないというのが悲しいですね。

1996年

突っ込みどこがあり過ぎてどこから突っ込めばいいのかもはや分かりませんが、
とりあえずこんな雪女いないと思います。

1997年

さらなる進化を遂げた小林幸子の衣装は、とうとう神の領域にまで到達しました。
卵のような形状から形態変化して、美しい羽根を広げた蝶のような姿に変化するそのギャップがすさまじい。

2001年

普通に登場して歌い始めた珍しい年。
小林幸子がちゃんと舞台袖から歩いて出てきたのは実に10年ぶりだったそうです。

2004年
衣装なのになぜか電気トラブルにあった年。
孔雀だってよ。孔雀。花火に見えます

2008年

ものすごくデカイ。砂漠のオアシスらしいですが、
こんなのに出会ったら休んでるどころじゃないと思います。

2009年
メガ幸子。
恐ろしすぎて声も出ません。



結論
iPadからの更新は面倒臭い。
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2010.12.31 Fri l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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